蔵奉行11のクラウド移行を強力サポートする「CELFlow データビューア for 蔵奉行」をリリース

株式会社コサウェル(静岡県沼津市岡宮1463-86、代表取締役社長 齊藤 弘幸)は、奉行11シリーズから奉行クラウドへの移行時に課題となる「過去データの参照問題」を解決するCELFアプリ「CELFlow データビューア」シリーズ第2弾として、「CELFlow データビューア for 蔵奉行」をリリースいたします。

近年、奉行11シリーズのクラウド移行が進む中、移行後も過去の伝票データを参照したいというニーズが高まっています。しかし、これらのデータを奉行クラウド上で保持し続ける場合、ランニングコストの増大が課題となります。

本アプリでは、過去の伝票データをCELFのテーブルに移行し、直感的な画面で手軽に参照できる環境を提供します。
これにより、クラウド運用コストを抑えながら、必要な過去データを迅速に活用することが可能になります。

<リリース製品名>
・CELFlow データビューア for 蔵奉行

<今後のリリース予定>
・CELFlow データビューア for 商奉行

<CELFについて>CELFはSCSK株式会社が開発販売しているEXCELライクなノーコード開発ツールです。
<奉行シリーズについて>勘定奉行・商奉行・蔵奉行は、株式会社オービックビジネスコンサルタントが提供しているクラウド業務システムです。

<お問合せ先>
ビジネスクリエイション本部 カスタマープロデュースグループ 広報担当
TEL:055-923-8431 FAX:055-923-8427
E-mail: cw-sales@cosawell.co.jp

お知らせ一覧へ