CELFlow
ワークフローシリーズ
for 奉行クラウド

<BUSINESS>

奉行クラウドをCELFで
もっと便利に効率的に!

CELFlow ワークフローシリーズがお客様のお悩みを解決します。

CELFlow ワークフローシリーズ for 奉行クラウドが解決すること

よくあるお悩み

紙・Excelでの承認負荷

手入力による二重作業

ライセンス不足による制限

01

お客様の課題

  • 承認のたびに書類を印刷・回覧・保管するため、担当者の負担が大きく、
    どこで止まっているか分からず催促に追われている
  • ワークフローで承認した伝票を奉行クラウドへ再度手入力しなければならず、
    転記ミスの確認まで含めると二度手間が続いている
  • 奉行クラウドのライセンス数が限られているため入力できる担当者を絞るしかなく、
    ライセンスを増やすとコストが跳ね上がる

02

メインターゲット[OBC奉行クラウドシリーズ利用者]

  • ワークフローによる申請・承認が可能
  • CELFlowから商蔵奉行クラウドへの自動伝票登録が可能

CELFlow ワークフローシリーズ for 奉行クラウドの4つの特徴

<STRENGTH_01>

CELFワークフロー機能による
ワークフローの実現

  • CELFワークフローの設定のみでワークフローが利用可能(アプリの開発が不要)

<STRENGTH_02>

API連携による
関連マスタデータの取得
および自動伝票登録

  • 伝票登録に必要なマスタデータをAPI連携を利用して、奉行クラウドから取得
  • 承認済みの伝票をAPI連携を利用して、奉行クラウドに自動登録

<STRENGTH_03>

奉行クラウドの
利用ライセンスの最適化

  • CELFlowを経由することで、奉行クラウドのライセンスを節約
  • 複数の利用者による伝票登録を効率的に実現

<STRENGTH_04>

見積・受注・発注の伝票申請が可能

アプリ概要

CELFlow ワークフローシリーズ for 奉行クラウドの機能

管理機能

設定

マスタ同期、メール通知、奉行連携などの設定

ユーザー管理

CELFlowユーザーの管理

ライセンス管理

CELFlowライセンスの管理

マスタ同期

奉行クラウドとマスタ同期(洗替/差分選択可能)

伝票一括連携

伝票データ(見積書、受注伝票、売上伝票、発注伝票、仕入伝票)を奉行クラウドに一括連携

伝票番号設定

伝票番号のマスタ管理

見積出力設定

得意先ごとに見積書フォーマットを設定
※見積ワークフローのみ

メニュー

案件一覧表示

案件のステータス(一時保存、申請済、未処理、完了)ごとに一覧表示

詳細/確認

ステータスごとの画面モードで申請画面を表示

コメント/履歴

コメント/回付履歴を表示(CELF標準機能)

奉行連携照会

商蔵奉行クラウドに連携済み伝票の照会機能

ワークフロー

申請

各申請画面へ画面遷移(見積、受注・売上、発注・仕入)

起案者機能

申請、引戻し、取止め、複製、一時保存、一時保存の削除

承認者機能

承認、差戻し、却下

ファイル添付

CELFサーバーへのアップロードおよびストレージサービスのURL保存が選択可能

メール通知

承認者への承認依頼、起案者への承認・差戻し・却下の連絡を自動的にメールで通知

見積書の改訂

最終承認された見積書を元に伝票番号に枝番を付与して見積書を複製
※見積ワークフローのみ

見積書印刷

最終承認された見積書をCELFlowから印刷可能
※見積ワークフローのみ

CELFlowを動画で見る

CELFlowワークフローシリーズの導入までのステップ

STEP_1

要件ヒアリング

業務内容およびワークフローの要件確認

STEP_2

要件整理

ワークフロー定義および設定パック対応の確認

STEP_3

ご契約

CELFlowおよびCELFのご契約

STEP_4

設定パック対応

※設定パックご購入時に発生

設定パックによるカスタマイズ

STEP_5

初期設定

マスタデータおよびワークフロー定義を設定

STEP_6

運用開始

CELFlow ワークフローシリーズ for 奉行クラウドについてのよくあるご質問

回付ルートの設定は、CELFワークフローの仕様に準拠します。

CELFlowのカスタマイズサービスです。カスタマイズに必要な工数分の設定パックをお客様にご購入いただき、お客様のご要望に合わせてCELFlowをカスタマイズいたします。

無償サービスは、メールによるお問い合わせ対応になります。有償サービスは、設定パックによるご対応になります。

機能追加および連携先サービスも拡充していく予定です。